うれし、たのしの夏着物も
9月の一週目を過ぎれば 単衣の季節になります。
残暑が長引くこの頃では
10月いっぱいは 単衣が活躍してくれます。
単衣の枚数が必要になってきますね。。
コーディネイト1034
総絣の白鷹お召し。
サラリとした風合いは
暑さの残る9月にぴったり。
伊藤さんの花蔵の帯も
初秋の空に似合います。
総絣白鷹お召し
598,000円 → 418,600円
伊藤峯子花蔵織帯
398,000円 → 278,600円
コーディネイト1035
古庄さんの綿紅梅は
しっかり目の生地で 早めの単衣に。
ピンクの格子がかわいい
コウゾ布の八寸で。
中型長板正藍染綿紅梅
138,000円 → 69,000円
ピンク格子コウゾ布八寸
298,000円 → 208,600円
コーディネイト1036
ベージュに小豆色の細縞の
西陣お召し。
洒落着にも軽いフォーマルにも
帯次第で使える優れもの。
塩瀬地に豚さんを手描きした
野村さんの帯でお茶目に。
縞お召し
148,000円 → 103,600円
塩瀬手描き帯
128,000円 → 89,600円
グレーの濃淡の細い縞の
本場結城縮み。
単衣で9~12月、3~6月と
長い期間お召しいただけます。
軽くてサラリ、暖かで涼しい。
塩瀬に城間さんが芭蕉の葉っぱを
染めた紅型の帯で。
本場結城縮み
980,000円 → 686,000円
城間栄順紅型帯
298,000円 → 208,600円
2010/09/09
2010/09/08
2010/09/05
2010/09/04