男も女も区別しません

基本的に男性用、女性用、と区別したくないのです。
着たいものを着ればいい・・・と思うのですが 寸法の壁にぶつかることもありますね。
じざいやでは出来る限り広幅で織ってもらえるようお願いしていますので
大抵は尺以上の幅があります。

そんな中で 気楽にお召いただける木綿をご紹介します。

広島の備後絣。
本藍ではありませんが その分色落ちを気にしないで済みます。
小絣のバリエーションも豊富で どなたにもお召になりやすい色柄です。
自宅でザブザブ洗って木綿の風合いを楽しんでください。

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36,000円です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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  青戸さんの元で8年間、染や織はもちろん 自給自足の生活のなんたるか...
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